実証例ー人間の生命活動の再生ー
視点の次元置換により、従来の人間の思考様式が物質的ゲシュタルトから空間ゲシュタルトに変わることで、
今までの関係性(現象)は終わり、全く新しい関係性が生成されていく。
三次元領域の時間・空間の概念を覆す奇跡的な体験が数多く報告されており、
その驚異の実証例からも、次元置換の凄さとこのシステムの確実性が伺える。
その報告例の一部をここに紹介する。
それぞれの体験前、途中経過とその後
体験者:Kさん 女性 13歳 千葉県
Before:
幼稚園から現在まで、肘と膝の酷いアトピーに苦しんでいた。食事制限やかゆみによる慢性の睡眠不足で精神的にもまいっていた。治療は受けていたが、病状は一進一退を続けていた。
途中経過:
2011年9月24日。イベント「未来文明の暗号(ロスコ講演)/神戸国際展示場にて開催」に両親と共に参加し、ミロス理論を聴講。従来の人間の認識・概念を超えた全く新しい未来文明の世界観を楽しむ。その日は、病状の事はすっかり忘れて一日中楽しんでいた。
After:
イベント翌日、25日の朝。目覚めると患部の症状が跡形も無く消え、奇麗な肌に戻っていた。
体験者:H・Mさん 男性 50代 兵庫県
Before:
2010年12月31日、自宅で転倒し背骨を圧迫骨折する。 1カ月以上寝たきりの状態が続き、2か月半後に職場復帰はしたが、圧迫骨折からウエストの10センチ上あたりの骨が飛び出した状態で腰は曲がったままだった。医師からは後遺症が残ると診断されていた。
途中経過:
2011年8月に書籍「未来文明の暗号(ロスコ著)」を読む。9月24日にはイベント「未来文明の暗号(ロスコ講演)」に夫婦で参加し、ミロス理論を聴講。今まで捉われていた自分の思考体系やそれがつくり出す色んなしがらみから解放された感覚を得る。
After:
同年10月、自宅で入浴中に、今まで痛みが怖くて伸ばせなかった腰に手を当てゆっくり伸ばし始めると、背骨がバキバキバキと音を立てて真っ直ぐに伸びていった。ウエストの上10センチあたりに飛び出していた骨もへこみ、痛みも全く無く、4センチあまり縮んでいた身長も伸び、元に戻ってしまった。
報告者:S・Rさん / 体験者:Nさん 男性 60代 静岡県
Before:
Nさんの妻は20数年前に脳内に奇形部分が見つかり、それ以来、記憶、運動、言語等に障害が残り、日常生活も介護が必要な状態が続いていた。更に、2011年には奥様の容態が急変し、脳に水が溜まり危険な状態に。手術をしなければ命の保証は無く、例え、手術が成功しても植物状態か半身不随になる可能性が高いと医師から宣告されていた。
途中経過:
2011年4月、Nさんはミロスアカデミー主催の1日でミロスを学べる特別講座、「ワンデイプログラム(静岡コンベンションアーツセンターにて開催)」に参加。ミロス理論の基本を受講。従来の人間の思考様式がどのような事象や関係性をつくり出しているかを知る。今まで知る事のなかった「3次元の仕組み」を知ったことで、目の前に起きている問題にはまり込むことがなくなり、絶対の安心感を得る。
After:
数日後に行われた妻の手術は成功。奇跡的に奇形部分まで除去でき、障害が消えた。今では健常者並みに家事もこなし、外出もできるほどに快復。
※後日談として、Nさんの奥様より
「手術の日、手術台に横たわった時に不思議な光景を見ました」「ちょうど、先生(ワンデイプログラムの担当講師)を囲んで、30人くらいの人達が、私のことを思ってくれている光景を見たのです。その時、助かったあと思いました」驚くことに、彼女の見た光景は、夫であるNさんが参加した「ワンデイプログラム」の光景そのものだった。その時はまだ、記憶障害を持っているはずの彼女が、無意識の中で時空を超えて、あの日あの空間に集まった人たちと繋がり、夫やみんなの「想い」を受け取っていたのではないだろうか。
体験者:Iご夫妻 40代 愛知県
Before:
2011年3月の東日本大震災で売り上げが激変。5月には会社設立以来の最悪の赤字を出した。祖父の時代から築きあげた会社の最大の危機に直面。
途中経過:
普通であれば、会社存続の危機に直面した場合、経営者なら誰でも、その窮地をどう乗り切るかと資金繰り等に走り回るところだが、I夫妻はすでにミロス理論を学んでおり、この事態にとり込まれることなく冷静に客観視することができた。人間が相対思考のトリックにとり込まれていることで生まれる不安や恐怖心、そして、その恐怖心から求める未来への希望。その狭間で目の前に起こる事象に一喜一憂する状態から完全に離れているため、この状況下でも絶対安心の感覚でいることができた。
After:
同年6月には震災前と同じ水準の売上に戻り、7月には過去最高の売上を出している。最悪の事態を難なく回避したIご夫妻は、常日頃から「世界大不況の中、色んな事が起きるが、相対思考のトリックを含めこの3次元領域の仕組みとトリックを知っていることで何があっても安心していられる。そして、結果は安心の状態しか見ることがない」と言っている 。
体験者:S・Dさん 男性 30代 沖縄県
Before:
土建業界のことは何も知らなかったSさんが父親の仕事を任せられることになった。見積もりもまだ自分で作ることが出来ず他社に依頼しているSさんと、パソコン及び機械関係は全くわからないという父親とで会社を経営している。父親を手伝い始めた頃は、Sさんも経営者として色々と考え努力もしたが、なかなかうまくいかなかった。
途中経過:
ミロス理論のセミナー、ワンデイプログラム、講師養成講座と、理論の理解を深めていくうちに、従来の人間の思考の型というものが見えてくる。常に不足感を持ち、マイナスになることへの恐怖からプラスを求めていること、そして、その不足感から見る世界は永遠に不足感を増幅していくことに気づく。会社のことを考えて「なんとかしよう」と色々と画策していたが、その思考が無意味であることを理解する。それ以来、従来の経営概念とは全く違う新しい経済観を持ち、会社経営をしている。
After:
最初は大口の仕事が入っても偶然のラッキーな出来事かもしれないと思っていたが、ミロス理論の理解と共に必然的な出来事へと変わっていった。大口の注文が続き、同業者からは「何か特別なことでもしているのか?」と聞かれるそうだが、Sさんはただ「システム」を理解しただけである。 業界内で争うこともなく、必死で無理な努力をすることもない。それなのに、予想を超える結果が出るのだから、世の中の経済情勢とはまるで別世界なのである。
体験者:M・Hさん 女性 40代 愛知県
Before:
幼い頃から尋常ではない泣き方をする娘のことを「どこかおかしいのでは?」と思っていた。夫も娘のことを悪く言うため、娘が夫に怒られないように、Mさんはなんとかしようと頑張っていた。 しかし、身体の成長と共に娘の泣き方は一層酷くなるばかり。Mさんは近所迷惑になることを恐れ、悩みながら厳しく躾けていた。
途中経過:
書籍「未来文明の暗号(ロスコ著)/ハギジン出版」を熟読し、「3次元の鏡」のシステムを知る。そして、相手に見るもの、感じるものを通して見たこともない自分を知るという実践法を試みる。今まで問題視してきた娘の話を「自分の声」としてただ聴くことに専念した。 娘の言い分は、父親が怖いことや、親や環境に対する不満だった。今までなら、なだめたり叱ったりしてきたが、娘の話を一切ジャッジせず、意見を挿まず全て聴いた。(体験者の心境の変化)娘の姿を通して自分の子供時代のことを思い出す。泣くと父親に叱られるため声を抑えて泣いていた事や、母に甘えたかった事が思い出された。当時、自分が我慢して心の中に押し込んでしまったものを、今、娘を通して見ていることにハッとする。
After:
それ以来、娘が泣き叫ぶことは無くなった。不満ばかり訴えていた娘が、両親のことも家のことも大好きだと言うようになった。
体験者:H夫妻(夫Mさん&妻Tさん 共に30代) 東京都
Before:
Hさん夫婦には、夫Mさんの前妻さんとの間に産まれた第一級障害者認定を受けた12歳の息子さんがいた。息子さんは目が見えず、脳に障害があり、半身麻痺で入院生活を送っていた。感情をうまく表現することができず、話す言葉も「あー、おー、バイバイ」程度だった。そして、Mさんはいつも心のどこかで障害のある息子に対して、幸せになるのは難しいのではないか、可哀相だ、申し訳ないと罪悪感を持っていた。
途中経過:
2011年9月24日のイベント「未来文明の暗号(ロスコ講演会)」に参加。その後、夫婦で参加したセミナーで、ミロスのシステムに基づいた治療をしているという内科の先生と出会う。「障害があっても、いつも元気で大好きな歌を歌って笑っている息子さんは、あるがままで存在してくれているだけで"愛"じゃないですか!」先生の言葉に、息子の存在(状態)を認めていない自分がいることに気づき、Mさんはその場で号泣した。傍にいた奥様も胸の奥が熱くなりとても癒された気持ちになったという。そして、今まで感情を出せずにいたMさんは、号泣した事で思い切り感情が出せ、それ以来、感情が出せるようになった。
After:
後日、息子さんに会いに施設に行くと表情が豊かになっていた。施設のスタッフからも「入所したときとは比べ物にならないくらい感情表現が出来るようになって驚いている」と言われる。Mさんは、感情をうまく出せなかった息子が、自分自身の姿だったのだと気づいた。そして、いつものように車椅子を押して散歩に出ると、「あーあ」とかしか言わなかった息子さんがMさんの方を見て、「お父さん」と言った。産まれて12年目にして息子から初めて聞いた言葉に胸がいっぱいになった。
人は何も欠けていないのに人間的な思考は「欠けている」と思ってしまう。Hさん夫婦は、息子さんを通して、存在そのもののあるがままの美しさを感じたのである。
体験者:O・Mさん 女性 20代 長崎県
Before:
夫婦で養豚場を経営。豚の種付けがうまくいかず悩んでいた。雄豚は雌豚を追いかけ回すが、雌豚はギィーギィーと鳴いて逃げ回る。どうしたものかと夫婦で頭を抱えていた。
途中経過:
ミロスのセミナーを受講し、書籍「未来文明の暗号(ロスコ著)」を読む。日常、自分が見ている世界がどんな仕組みになっているかを知る。 すると、Oさんは「雄豚から逃げ回る雌豚の姿」に、「夫の愛を拒否して、迷い逃げ回る自分の姿」を発見して驚いた。 鏡の前に立てば、鏡面には自分の姿が映るが、人間の世界も鏡の仕組みになっており、このケースで言うなら、Oさんの隠したもの、つまり、「夫を拒絶し逃げ回る自分」が目の前に映し出されていたのである。 彼女は自分の姿を目の当たりにして「この雌豚は私だったのか!」と腰が抜けそうになったと言う。だからといって、自分の考えや行動を改めようということではなく、ただ、目の前の事象に「自分の鏡像を見た」だけである。
After:
逃げ回っていた雌豚がいきなりピタッと止まり、種付けに成功。また、3日間行方不明になっていた子豚が突然、目の前に現れた。どこかで死んでいるだろうとあきらめていたのに、今件を通してOさんが「自分を見た」ことで奇跡が起きた。3次元の仕組みを知り、実体験を通して人生観、世界観が全く変わり、毎日が楽しくて仕方がないそうだ。
体験者:I・Kさん 男性 40代 大阪府
Before:
長年、夫婦で熱心に宗教活動をしていたにもかかわらず、離婚して子供も手放すことになった。何故そうなってしまったのかわからないまま、悶々とした日々を過ごしていた。
途中経過:
ミロスアカデミーが主催する「ミラクル・ヒヤリング、グループセッション、ワンデイプログラム」等に参加受講し、自分が探していた「答え」がミロス理論であることを確信する。そして、日常の中で感じる「抵抗感や拒絶感」から、自分の中にあるこだわりや思い込み、善悪を判断する基準など、自分の思考体系や観念体系を客観性を持って見ることができた。要するに、自分の内面の葛藤が人間関係や経済、色んな面において、問題として現象化されていることを理解する。
After:
自分の思考体系を客観視できたことで、その思考のバカバカしさに気づく。内面の葛藤が消えていくと同時に、仕事が順調に動き出し経済的にも潤いだした。そして、新しいパートナーとも出会い、Iさんの環境は全く変わってしまった。
体験者:O・Hさん 女性 40歳 香川県
Before:
自身の離婚経験から「結婚」と聞くだけで身体が固まるほど、男性や結婚に対して抵抗感や恐怖心を持っていた。また、それ以前にOさんの両親も結婚生活がうまくいかず、険悪な関係性だったため、結婚=苦痛であり「人生の墓場」だと思っていた。
途中経過:
ミロス理論の「男と女というエネルギー論」に初めて触れた時、従来の結婚観が邪魔をして、抵抗感から聞くことができなかった。しかし、2011年9月のイベント「未来文明の暗号」に参加した頃から、自分の環境全体が変わりだし、身近にいる男性とも抵抗感なく気軽に交流できるようになっていった。 そして、11月にミロソフィア神戸で開催されたセミナー『全く新しい未来文明の結婚をしませんか』に参加。従来の結婚観とは全く違う未来文明の結婚を感じる。更に、セミナー後に受けたグループセッションで、なかなか人には言えなかった事を安心して講師に話せたことで、過去の傷が癒された安堵感を得る。男性や結婚に対する抵抗感が、相対思考のトリックにはまり込んだ自分の思考がつくりだした思い込み(幻想)であることにも気づく。 それ以来、過去の悲しい体験を想い出すことがなくなり、この世のシステムとして自分にも必ずパートナーが存在していることを認識する。
After:
セミナー参加から半月後、身近な男性から熱烈なアプローチを受ける。あまりに突然な展開で驚き戸惑ったが、現在、信頼できるパートナーと愛を育んでいる。 また、Oさんには他にも大きな変化が起きている。 男性や結婚に対する抵抗感が消えていくのと同時進行して、険悪な仲だった両親が二人で旅行を楽しむほど変わってしまった。これは、Oさんの中から葛藤が消えていったことで、彼女を産み出してくれた「父と母」の関係性も変わっていったのではないだろうか。
体験者:Fさん 男性 30代 千葉県 & Tさん 女性 30代 東京都
Before:
(男性F)彼女の想いを重たく感じ、自分から別れを切り出した。 Fさんの恋愛は、いつも自分から相手のことが嫌になって別れを告げるパターンだった。結婚についても経済的な負担や不自由さなど、抵抗感を持っていた。(女性T)彼に惹かれているのに、彼の言動に傷つき嫌な感情が噴き出すことが多かった。その辛さから逃れるために精神世界を探求するが、「彼に愛されていない、理解してもらえない」という欠乏感は全く消えなかった。また、自分の育った家庭環境から、結婚は苦しいものと思っていた。しかし、心の奥底では「究極のパートナーとの結婚」を望んでいた
途中経過:
(女性)ある日、彼の友人から書籍「マリッジコード・ミロス(ミロス研究所・著)」という本を奨められる。読み終えた瞬間「自分が求めていたものはこれだ!」と思い、いきなりミロス研究所主催の「講師養成講座」に申し込む。(男性)友人が彼女に書籍「マリッジコード・ミロス」を渡したことから「ミロス理論」を知る。まだセミナーにも参加したことのない彼女が「講師養成講座」に申し込んだことに驚くが、自身もミロスの理論に好奇心が掻き立てられ、ミロスが学べるミロスアカデミー(スクール)に入学する。
After:
(男性)スクールでミロス理論を学ぶうちに、恋愛においてどうして同じ間係性を繰り返すのか、根源の原因を知る。今まで相手の女性に見ていた嫌なものの正体を知り、完全に自分の恋愛パターンが終わったことを感じる。 また、結婚に対する恐怖が、従来の思考の誤った思い込みであることを理解し、結婚の本当の意味を知って結婚観が根底から変わってしまう。 (女性)講師養成講座に通い、自分が抑圧しているものを相手の男性を通して見ていることを知る。それ以来、どんな感情が噴き出しても、今までのように嫌な気分のままでいることがなくなった。それはまるで、感情的な自分を客観視するもうひとりの自分が「それでいいよ」と受けとめてくれるような感覚だった。そして、それは彼との間係性でも起こった。スクールに通い出した彼に「私は愛されている、私のことを理解してくれる」と感じるようになった。 その後、Fさんは安心の中でTさんにプロポーズ。Tさんも安心して承諾。 ミロスにより再生した全く新しい男と女が、全く新しい結婚を決めた。
体験者:T・Kさん 女性 40代 京都府
Before:
Tさんの夫は金融機関に勤める典型的な日本のサラリーマン。職場では上司と部下に挟まれた中間管理職という立場で気苦労が多い。 毎日毎日多額のノルマの報告会に、会議では自分が罵倒されるか仲間が罵倒されるか、そんな嫌な場面に平静心を保つことができない。また、愚痴ばかりでやる気の無い部下の指導など、非常にストレスの溜まる職場だった。
途中経過:
2011年に入り、夫と共にミロス理論を実践。書籍「未来文明の暗号(ロスコ著)」を二人で読んだり、9月24日のイベント「未来文明の暗号」に一緒に参加したり、夫婦でミロスの話をする機会が多くなった。 そうしているうちに、Tさんの夫は、自身の肉体から抜け出し自分のことを眺めるような感覚を得ていく。いつの間にか思い悩むことも無くなり、身体が軽くなり、毎日が楽しくなった。
After:
夫の職場環境が急激に変わっていく。 まず、会議等で動揺することがなくなった。自分自身も含め全体を客観的に観察できる感覚が身に付いたことで、相手の言動や職場で起こる出来事に振り回されないようになる。その頃から自身の成績がぐんぐん伸びていく。今までやる気のなかった部下まで全く別人のようになり、仕事が楽しいと言って成績を伸ばしていった。 夫が勤務する支店の業績も伸び続け、本部からは「どうやって業績を伸ばしているのか?」と注目されるほどになった。また、全店(約100店舗ある)で見るDVDに、日々の活動内容を話して欲しいと出演依頼されたり、会社の理事長自らが見学に訪れるなど、職場環境が驚異的に変わってしまったのである。「正直、何が起きているのかわからないくらいに変化しているけれど、ミロスの実践をしているからとしか思えない」と言うTさん。 夫婦の実践により、どんどん自分の自我が消滅し、内面の葛藤が消えていく。こうして夫婦間が再生したことにより、職場環境も全く新しく再生したのである。
ミロスアカデミー統計データ
1. ミロシィング パーフェクトマリッジプログラム(ミロスの完全習得を目指した長期型プログラム)
2011.12.05時点のミロシィング パーフェクトマリッジプログラム修了生数317名のうち、10%を無作為に抽出して集計した。
システムの理解度による変化
1.ミロス理論と言う「システム」を理解できましたか?
2.理解できたと答えた方を対象に、何か変化はありましたか?
3. 「1」で「理解できなかった」と答えた方を対象に、何か変化がありましたか?
図1. ミロシィング パーフェクトマリッジプログラム受講前後の変化について(a)~(c).
図1.に示すように、ミロス理論の「システム」を「理解できた方」、全員が受講目的に対して「変化があった」。
また、「理解できなかった」67%の方にも「変化があった」。
一方、「システム」を理解できず、かつ「変化がなかった」33%の方もその後のプログラム受講
(ミロシィング ワンデイプログラム)により、全員が受講目的に対して「変化があった」。
4.図1で「変化があった」方の「変化の分野」は何ですか?
「その他」で答えた方の内訳
図2. ミロシィング パーフェクトマリッジプログラムを受講した方の変化の分野について(a)(b).
5.今回の集計対象者の性別、既婚歴
図3. ミロシィング パーフェクトマリッジプログラムを受講した方の性別、既婚歴について(a)(b).
図4. ミロシィング パーフェクトマリッジプログラムを受講した方の年齢構成
2. ミロシィング ワンデイプログラム(全国開催の一日集中型プログラム)
2011.11.20時点のミロシィング ワンデイプログラム修了生のうち、アンケート投稿による回答(任意)のあった
161名のうち、10%を無作為に抽出して集計した。
システムの理解度による変化
1.ミロス理論と言う「システム」を理解できましたか?
2.理解できたと答えた方を対象に、何か変化はありましたか?
3. 「1」で「理解できなかった」と答えた方を対象に、何か変化がありましたか?
図1. ミロシィング ワンデイプログラム受講前後の変化について(a)~(c).
4.図1で「変化があった」方の「変化の分野」は何ですか?
「その他」で答えた方の内訳
図2. ミロシィング ワンデイプログラムを受講した方の変化の分野について(a)(b).
5.今回の集計対象者の性別
図3. ミロシィングワンデイプログラムを受講し、アンケート投稿された方の性別について
図4. ミロシィングワンデイプログラムを受講し、アンケート投稿された方の満足度、次回参加の意志 (a)(b).